Windows10でもLP-1900を使う

概要:
Windows7に引き続き、Windows10でもエプソン LP-1900を使えるようにしたい。
環境:
Windows10
解決:
インボックスドライバリストの「Epson」の中に「Epson ESC/Page V4 Class Driver」というドライバがあるので、これを使用する。
メモ:
Windows7のドライバと比較して、より低機能になりました・・・・w。用紙サイズに合わせた拡大縮小機能が無くなり、印刷解像度(300dpiか600dpi)しか選べなくなりました。
そろそろ年貢の納め時かもしれません。

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Windows7でLP-1900を使う

概要:
EPSON Webサイトでのドライバ提供が無くなったLP-1900をWindows7でも使えるようにしたい。

環境:
Windows7

解決:
Windows7のインボックスドライバリスト、メーカー「Epson」の中にある「Epson Laser ESC/Page」というドライバを私用する。

メモ:
EPSONのプリンタは「ESC/P」や「ESC/P Super」というプリンタ言語を搭載していますが、このドライバはそういった言語向けの汎用ドライバのようです。印刷品質や縮小機能もついていますので、普通に印刷する分にはコレで困らないでしょう。
ちなみに、プリンターのプロパティ→オプション設定→バージョン情報を見ると、EPSONのコピーライト表示が出てきますので、これが公式ドライバと見て良さそうな感じです。